フジオです。

休憩で外に出たら、白いふわふわした何かが浮遊していた。
『何じゃこりゃ?タンポポの綿毛かい?』
街行く人は何にも気にしていないご様子。
『水戸では当たり前の現象なのかい?』
ふと思った。
『これってオレにしか見えてないんじゃないかい?』

そう思ったらテンションが2段階ぐらい上がって、とても楽しい気分になった。自転車こぎながら、ご飯を食べながら、その白いふわふわした何かに勝手な妄想をふくらまして、楽しい休憩時間を過ごし戻って来ると、よっちゃんがいてこう言った。

『なんか白いの飛んでますねー』

オゥ…やっぱ皆見えてたのか…
で、結局アレは何だったんでしょうか?わかる人いたら教えて下さい。